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歯は一生の自分の歯でいたい。歯と歯のケアについてきままにおしゃべり。
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エナメル質。エイナメル質とは、歯の表面をつくる、ものすごく硬い部分です。体の中で最も硬いところのようです。エナメル質の内側に歯の主体となる象牙質があります。さらにその内側には歯の神経などがあります。
次は、臼歯。臼歯は犬歯より奥にある歯で、食べ物を噛み砕いたり、すり潰したりといった大事な役割を担う歯です。臼歯には乳歯にはない大臼歯と、小臼歯があります。一番奥の大臼歯は親知らずとも呼ばれ、人によっては生えない人もいるようです。
それから、根管治療。歯の根の治療のことです。虫歯が深く進んでしまったときの歯の治療です。虫歯は小さい虫歯でも痛いのに、虫歯が根まで到達するとなると、どんだけ痛いんでしょうね。歯の根までいった虫歯の治療というのも怖いものがあります。
さらに、歯肉。歯肉とは歯ぐきのことのようです。歯ぐきもとても大事ですね。歯磨きするときは歯だけでなく、歯ぐきも一緒ですね。歯肉というと歯肉炎という言葉がありますが、これは歯ぐきの病気ですね。
最後に、練り歯磨きいろいろ。練り歯磨きにもいろいろあります。練り歯磨きのコマーシャルには練り歯磨きの効果が宣伝されてますが、虫歯や歯周病予防のほか、口臭予防や歯のホワイトニングを売りにしているものもあります。練り歯磨きもいろいろあって、練り歯磨き選びにも時間がかかりそうです。健康と歯
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永久歯。永久歯は6歳前後から生え始める大人の歯のことです。現代人の永久歯は28本あるようで、親知らずをいれると32本のようです。子供の歯は乳歯と呼ばれますが、永久歯のほうが虫歯にはなりにくいようです。
次は、義歯。義歯とは、無くなった歯を補うための人工の歯の総称です。入れ歯や差し歯、インプラント義歯などがあります。できるだけ、義歯にはお世話になりたくないですね。そのためには、きちんと歯磨きで自分の歯を大切にしなければいけませんね。
それから、犬歯。犬歯は尖がった形の歯で、切歯を囲むように全部で4本あります。歯並びの関係で犬歯が目立つと八重歯などといわれます。犬歯は歯の根が一番長く、寿命的にも一番最後のほうまで残る歯のようです。
さらに、歯石。歯垢が歯から除去されないと次第に石灰化して歯石になります。歯石になると容易には除去できないため、歯医者さんに行って取ってもらうことになるようです。歯石は普通の歯磨きでは手に負えないようです。
最後に、歯ブラシいろいろ。歯ブラシにもいろいろです。歯ブラシの大きさや形、歯ブラシの毛の形や硬さなど、実に様々な歯ブラシが存在します。お店に行くと、歯ブラシだけですごい数の種類が並んでいます。歯磨きは歯のケアの基本ですし、歯は人それぞれなのでこれほどの歯ブラシがいっぱいなのでしょうか。値段も様々で、歯ブラシを買うときは悩まされます。
齲蝕原因菌。う蝕原因菌とは、口の中に常に存在している細菌の一種で、口の中に入ってきた食べ物のうち特に糖分を栄養とし、その結果むし歯の原因となる酸を作ります。この酸が歯に悪さして虫歯になるんですね。困った輩です。
次は、架工義歯(ブリッジ)。架工義歯とはブリッジのことのようです。少数の歯が欠損したときの治療のために用いる人工の歯のことですね。主に両側又は片側の残った歯を土台にして、人工の歯を固定します。
それから、クラスプ。クラスプとは、入れ歯を固定するための、入れ歯についている針金のような装置のことです。クラスプを残っている歯に引っ掛けることで、入れ歯を固定します。スクラプには目立たないように工夫されたものもあるようです。
さらに、歯周病。歯周病とは歯の周りの組織に関わる病気です。歯肉炎や歯周炎などがあります。歯周病では、歯垢中の細菌が原因となるものがほとんどのようです。歯に関わる病気は虫歯だけではないようです。
最後に、歯のケアグッズのいろいろ。歯のケアに使われるグッズにはいろいろあります。昔は歯のケア用のグッズといっても限られていましたが、今では、歯のケアのグッズはいろんなものがあります。歯ブラシ一つ見てもその種類は豊富です。練り歯磨きもいろいろですね。さらに電動の歯ブラシや、糸ようじなど、歯をケアするのにいろいろなものが揃っていますね。悩み
う蝕。「う蝕」とは虫歯のことです。虫歯は誰でもなりうる、歯の病気です。虫歯の痛さは嫌ですし、虫歯の治療するときの痛さも辛いです。ですので、虫歯にはなりたくないものです。虫歯予防の歯磨きが大事ですね。
次は、親知らず。親知らずという歯は、口の中で一番奥にある歯ですね。人によっては親知らずが生えない人もいるとか。人にとって既に不要となった歯なのでしょうか。尾骶骨みたいですね。親知らずは歯磨きが難しいので、虫歯になりやすいようです。
それから、クラウン。クラウンとは、歯が欠損したときに、治療のために歯に被せる人工の歯です。差し歯もクラウンの一種のようです。できるだけこのような義歯のお世話にならずに、自分の歯で長くいたいものですね。
さらに、歯垢。歯垢とは歯の周りに付着した粘着性の黄白色のもので、放って置くとむし歯や歯周病の原因になるものです。ブラッシング(つまり、歯みがき)で除去できます。プラークともいわれるようです。
最後に、歯磨きの効果。歯磨きをすることは、虫歯の予防に役立ちます。歯磨きは虫歯予防のほか、歯周病予防や歯の黄ばみ防止、口臭対策などいろいろな効果があります。練り歯磨きも、このように、口臭を前面に出すものや、歯のホワイトニングを前面に出すものなど、いろいろ多様です。歯磨きはいろいろな効果を持っています。歯垢
う歯。う歯は、虫歯になった歯のことです。う歯になると、歯医者さんに行くことになりますが、虫歯の部分を削る治療になるか、歯をなくすことになるかは、虫歯の状況しだいですが、どっちにしても虫歯は嫌なものです。
次は、奥歯。奥歯は言葉通り、奥の歯ですね。食べ物をすり潰す臼歯のことでしょうね。親知らずは奥歯の代表とも言えそうですね。奥歯が虫歯だったりすると、大変ですね。でも奥歯って結構虫歯になるんですよね。
それから、金パラ。金パラは、歯の治療でつかわれます。金パラは歯の詰め物や、歯のかぶせ物として使用されます。金パラとは金銀パラジウム合金のことです。ちなみに、金も銀もパラジウムも貴金属に属する金属ですね。パラジウムは白金族金属の一つです。
さらに、歯冠。歯の上の部分で、歯茎から上の、歯として見えている部分のことを歯冠といいます。専門家じゃない多くの人は、この歯冠の部分をもって「歯」といっている人が多いと思います。歯冠の表面は体の中で一番硬いといわれるエナメル質でできています。
最後に、象牙質。歯には象牙質と呼ばれる部分があります。歯の専門用語なので、あまり耳にしないですが、歯の中では重要な部分です。歯はいろんな部分から構成されていますが、この象牙質は、歯の主体となる部分です。歯の見える部分はエナメル質で覆われていて、象牙質が外から見えることは無いようです。挿し歯
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